・Windows 8の起動時間は10秒未満
・7200RPMデスクトップ・ハードディスク・ドライブの最大5倍の速度を 実現
・全般的なシステム応答性が30%以上向上
Seagate シーゲイト 内蔵ハードディスク Desktop SSHD (ハイブリッド) 2TB ( 3.5 インチ / NCQ機能搭載SATA 6Gb/秒 / 7200rpm / 8GBMLC 64MB / 5年保証 )正規輸入品 ST2000DX001
・Windows 8の起動時間は10秒未満
・7200RPMデスクトップ・ハードディスク・ドライブの最大5倍の速度を 実現
・全般的なシステム応答性が30%以上向上
Seagate シーゲイト 内蔵ハードディスク Desktop SSHD (ハイブリッド) 2TB ( 3.5 インチ / NCQ機能搭載SATA 6Gb/秒 / 7200rpm / 8GBMLC 64MB / 5年保証 )正規輸入品 ST2000DX001
インターフェース : SerialATA 6.0Gb/s NQC
容量 : 4TB AF
回転数 : 5900rpm
8GB MLC
キャッシュ :64MB
Seagate シーゲイト 内蔵ハードディスク Desktop SSHD (ハイブリッド) 4TB ( 3.5 インチ / NCQ機能搭載SATA 6Gb/秒 / 5900rpm / 8GBMLC 64MB / 5年保証 )正規輸入品 ST4000DX001
SSHDとは、ソリッドステートハイブリッドドライブの略で
NAND型フラッシュメモリ(NAND)を搭載したHDDのことです
乱暴に言うと、NANDとはSSDのことで、HDDと比べると爆速です
ただし、HDDと比較して高いというデメリットが有ります
SSHDと言うのは、例えば1TBのSSHDには、
1TBのHDDと、小容量(8GBとか)のNANDが
良く言えばいいとこどり、悪く言えば中途半端なドライブということになります
容量的には、ノート用2.5インチで最大1TB、
デスクトップ用3.5インチで最大4TBのSSHDが発売されています
ちなみに、HDDは2.5インチで4TB、3.5インチで10TBが発売されています
SSHDも、更に大容量化の余地がありそうです
2.5インチの1TBで比べると、HDDが6000円~7000円くらい
SSHDが9000円台、SSDが3万円台といったところで
SSHDがHDDの約1.5倍、SSDがSSHDの約4倍といったところです
SSHDの容量単価は、HDDとSSDの中間と言っても、実際は
SSD>>>>SSHD>HDDくらいの差があります
・今のところ種類が少ない
・HDDより少し高いがSSDよりはだいぶ安い
・OSの起動、終了に威力を発揮
・最初は、HDDとあまり速度が変わらないが、キャッシュが効いてくると速くなる
・ノートPCでも大容量ストレージがほしい、速いに越したことはない、という方におすすめ